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135KHz帯の フルサイズ ダイポール

 まだ独り言の段階ですが、一応言っておきます。
 言うってことは、やるきなんですが・・・

 台湾で、135KHz帯のフルサイズダイポールが仮設できそうなのです。これでなにをやるかですけど、BVとJAでQSOを成功させたいのです。台湾側のアンテナがフルサイズダイポールなら、この可能性は100%に持ってこれます。まず、沖縄県の与那国島は、天気が良ければ台湾から見えます。与那国島から台湾は見えっぱなし。直線距離で139Kmでしったけ。ということは、台湾側にJA側の移動局に行ってもらって、430Mの15エレのスタックでも向けて連絡を取りながら、135KHzで呼び出しをかければ、問題なくQSO出来るでしょう。

 ここで問題になるのは、6mや2mや430Mでちょっと与那国島まで移動運用して頂けませんか? と言えば沖縄の局の誰かが言ってくれるかもしれませんが、135KHzで運用経験がある沖縄の局っているの? という最初にその問題が浮上するわけです。台湾からオンエアーしたけど完全失敗ってわけにはいないですから、与那国島には誰かに行ってもらわなければならないのですけれど・・・

 もう一つは、こういったことをやる場合、JA側の50Wの移動局の免許は簡単ですけど、台湾側でも正式免許(送信機をNCCで認定してもらう。)を取る必要があります。

 そして、135KHzのフルサイズダイポールって、どうやって調整するの? って問題がありますね。SWR計もSWRブリッジも持っていないし、アンテナチューナーなんてもちろんないし・・・銅線を引っ張るだけで5万円コースか? 何Kgあるんだろ?

 送信機だけは容易に調達できるでしょう。サムウエイのがありますよね。なんか、いつの間にか200W機が100W機になっているけど。なんとかして600W位出したいのだけれど、だめかなぁ。運用はCTARLのクラブ局になるだろうから、CTARLからNCCに言ってもらって、なんとか臨時免許にならないかなぁ?

 パワーを出せれは、本州まで届くと思うんですけど、正式免許を取らないと、JAより先に台湾で叩かれるでしょうし・・・

 と、ひとまずここまで書いておいて、2014年中にやる気ですけどと言って、様子を見ましょう。

 わかっているでしょうけど、JAで135KHzで著名な各局には、だんだん かいちゃんのご相談メール(通称、不幸のメール)が届くということですよ。そのメールを無視すると、J○△QRZのなんとかさんにメールをお送りしましたが、お返事を頂けませんでした。とこのブログで晒していこうとは、今のところ言ってはいません。かいちゃんは、目的の為には手段を選ばないなんて、今のところ言ってはいません。

 まあ、いずれにしても来年のお話しです。

 

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