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イオンカードゴールドを狙ってみる(6) 達成率50%超え

 やっと半分まで目標達成。まあ、一応順調です。これで決済額50万円超え。

 意識してイオンで買い物をしても、そんなにはいかないね。食品を毎月5万もイオンで買わないよ。

 恐らく、10ヶ月以下で100万越えになると思うけど・・・

 

 

 今日は、朝5時にイオンに買い物に行きました。嫌な予感がしたんだよね。テッシュペーパーじゃないけど、皆に買い占めされると、食べる物がなくなるんじゃないかと警戒して・・・ 食べ物が無くなったら、シャレにならんからね。

 

 カップラーメンとか、昨日の時点で3割方売れてしまったようで、あっちこっち隙間があいていました。早い人は買い占めが早いよね。土曜のAM5時で、けっこう買いに来ている人がいました。

 

 やっぱり、勘の働く人は早くから買いに来るね。私も何時もの倍位買い物したし。皆がそうしたら、何もかもなくなっちゃうよ。

 

 外出禁止令(自重令)っていうのは、そういうことだよね。


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みずほマイレージクラブカード/ANA 到着

 昨日、TOKYUカードの可決/否決を電話で問い合わせて、可決で3月末発送予定だそうです。これで、3月に申し込んだクレカは5枚中4枚の可決が確定で、多重申請5枚で、80%可決というところ。

 

 みずほマイレージクラブカード/ANAは可決したけど(20年口座を維持しているし。)、S枠40万円。これだと活用出来ないから、みずほのキャッシュカードと差し替えて活用します。銀行口座のキャッシュカードと一枚のクレカは。口座残高で判定させるようですが、活用していない口座だと、限度額が低くなって、貯蓄していたり、口座の利用率が高いとS枠が大きくなるようです。会社員時代に給料振込口座に指定していたみずほの口座は、最近はネットバンクを活用しているのでほとんど使わなくなってしまいました。というか、私の最寄り駅にはみずほ銀行の支店がないので、気軽に無料で使えるキャッシュディスペンサーがないのです。

 

 とにかく、発行されてよかった。目的はもちろん陸マイラーの発想。以前はANAマイル移行で活用していたGポイントを可能な限り高還元率でANAマイルに移行する為には、このクレカが必要なのです。

 

 以上の, △GポイントからANAマイルへの還元率が70%になります。但し、△篭綵か北海道に設置された端末を使える人でないと、ANAマイルは受け取れません。

 

 

みずほマイレージクラブカード/ANA と JQ CARD SAISON が必要    
[ Gポイント ] → [ JRキューボ ] → [ 永久不滅ポイント ] → [ ANAマイル ]
ANA VISA nimoca カード が必要 (九州か北海道で受け取れる人のみ)
[ Gポイント ] → [ nimoca ] → [ ANAマイル ]

 

 以上の, △GポイントからANAマイルへの還元率が70%になります。但し、△篭綵か北海道に設置された端末を使える人でないと、ANAマイルは受け取れません。
 
 結局、,魍萢僂垢襪靴ないわけです。

 

 みずほマイレージクラブカード/ANA を持っていないと、[ 永久不滅ポイント ] を [ ANAマイル ] に移行する際に60%の還元率になってしまいますが、みずほマイレージクラブカード/ANA だけは特枠で、70%の還元率で移行できるので、LINEルートが消滅した今は、このクレカを取得する意味があるわけです。

 

 [ Gポイント ]からだと、これ以外のルートは、全てANAマイルへの還元率が下がってしまいます。

 

 みずほマイレージクラブカード/ANAは、ANAのサイトに自動登録されています。メインカードが予測に変更されていないか、チェックしておく必要があります。


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au WALLET クレジットカード到着

 即可決でしたので、何も考えずに到着を待っていました。

 

 何かのリンクで、au WALLET クレジットカード 申込画面が表示されて、au WALLET プリペイドカード とau wowma! を多用している私は、なにかメットがあるんじゃないかと思い、申し込んでみました。

 

 前々から何度も気にはなっていましたが、au歴20年で、dカード(クレジットカード)は持っているのに、au WALLET クレジットカード は持っていないのは、なんか釣り合わないと感じたからですけど。

 

 

 今の私は陸マイラーですから、 au WALLET ポイント はマイルに移行することしか頭にありませんが、ANAマイルだと [ au Wallet ] → [ マツモトキヨシ ] → [ Gポイント ] → [ JRキューボ ] → [ SAISON 永久不滅ポイント ] → [ ANAマイル ] と、かなりぐるぐる回せば、還元率 0.49ANAマイルで、まあ、よくはないけどギリギリ移行に踏み切れる範囲。

 

 JALマイルだと、[ au WALLET ] → [ マツモトキヨシ ] → [ Gポイント ] → [ Ponta ] → [ JALマイル ] で、還元率 0.35JALマイルとしょぼくなってしまいますが、JALマイルの還元率は、元々0.5%が標準ですから、移行による還元率が悪くても移行するしかないと判断できます。

 

 ここで、今年の5月には au WALLET ポイント は Pontaポイントと統合されることがアナウンスされていますから、それが実現すれば、[ au WALLET ] = [ Ponta ] → [ JALマイル ] で、還元率 0.5JALマイル と、JALマイルの標準値の還元率に持ってこられるようになるはずです。
 
 au WALLET ポイント は、有効期間が4年あるので、今から見越して動く手もあります。

 

 そして、au WALLET クレジットカード を作って3ヶ月以内なら、au WALLET ポイントは7,000ポイントまで2倍のポイントがもらえるので(これって、70万円決済で14,000ポイントもらってってこと? 35万円決済で7,000ポイントもらえるってこと? パンフレットを読んでも理解できないのだけれど。)、一気に決済する手もあるんだけど、その場合の還元率は以下になります。

 

 au WALLET クレジットカードは、70万円決済まで2倍のポイントがもらえるとすれば、

 

ANAマイルなら、2 × 0.49 = 0.98ANAマイル
JALマイル(今年の6月以後)なら、2 × 0.5 = 1JALマイル

 

 なのですが、

 

spg AMEX なら、1.25 × 1 = 1.25ANAマイル
spg AMEX なら、1.25 × 1 = 1.25JALマイル
ANA ゴールド(100円以上リボ払い)なら、2 × 1 = 2ANAマイル

 

 陸マイラーとしてマイル還元率を考察すると、一気に au WALLET クレジットカード で70万円を決済するメリットはないわけです。

 

 au WALLET クレジットカード っていうのは、auの電話料金を決済しても還元率1%(auさん、仕込みが甘い!)のままで、au WALLET のポイントアップ店のような還元率アップのメリットがないので、au wowma! 専用にするしかなさそうです。

 

 ちなみに、70万円の決済はやらなければならなかったので、SFC ANA ゴールド 端数リボ引っかけ で決済しました。私もあざといのですよ。7,000ANAマイルの差はでかすぎです。


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デルタAMEX シルバーメダリオンなのに、海外利用で50%マイル還元率がアップしている件

 来月10日の請求前に、デルタ航空のサイトではデルタAMEX利用によるマイルが付与されます。

 

 

 今回は、ベースマイルが6,293マイル, ボーナスマイルが2,859マイルで、合わせて9,152マイル。

 

 ベースマイルはデルタAMEXの決済全てに対して還元率1%で還元されます。

 

 ベースマイルの内、デルタAMEX国内利用分のマイルは475マイルなので 6,293 - 475 = 5,818マイル が海外利用分によるマイル付与です。

 

 そして、ボーナスマイルは2,859マイルで、これはデルタAMEX海外利用分に対するマイル付与です。

 

2,859 / 5,818 × 100 = 49.1%

 

 ほぼ 50%増しになっていますが、それはゴールドメダリオンの特権で、私はシルバーメダリオンなんですけどね。

 

 今回の請求分で、年間150万円超過分の決済が完了するので、今年の11月5日からゴールドメダリオンに返り咲けます。

 

 それまではシルバーメダリオンのままのはずですが、デルタAMEXの海外利用では、ゴールドメダリオン特権の50%増しのままになっています。

 

 まあ、いいんですけどね。結局、私はシルバーメダリオンとしてのデルタAMEX海外利用の還元率低下を体感することなく終わりました。

 

 目標は達成したので、11月までは spg AMEX を使っていくつもりです。

 

 デルタ航空は、更に日本から撤退して、シンガポール行きもフィリピン行きもなくなって、アメリカとハワイ行きしか残ってないじゃない。SkyTeamのラウンジを自由に使えるようになっても、当分海外に行けそうもないし・・・

 

 11月までに新型コロナウイルスが下火になってくれることを祈ります。

 

Ps.

 先日の出張分の2レグは、デルタ航空 ニッポン500マイルキャンペーンに申請 したら、当日中に1,000マイル付与されました。

 


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SPG AMEX 航空便遅延補償を適用してもらった話

 ふと気付いて、AMEXに電話をして相談したらOKでした。

 

 3月3日の HND(羽田)→ OKA(那覇) → KHH(台湾の高雄) と乗り継いで台湾出張に行こうとしたら、Peachの OKA → KHH が欠航というか、Peachの国際線が全便欠航で、OKAに着いてそれを知ったので、本当に呆れましたが、結局、当日の夜まで空港にいて・・・ これは既に別記事で書きましたが、受話器をあげて居留守を決め込んだ旅行会社から、振込手数料を含んだキャンセル代として6,050円を差し引かれて返金されて、「私がキャンセルしたんじゃないでしょ。」とイヤな思いをして、AMEXからは「それはキャンセルプロテクションの対象とはなりません。」と説明を受けたのですが、今日、ふと気付きました。

 

 海外旅行の国内乗り継ぎで国際線が欠航になったのだから、「保証条件が、AMEXの海外旅行での航空便遅延補償に合致しているでしょ。」って今更ながらに気付きました。海外旅行っていうのは、例えば、成田 → ホノルルの飛行機が成田で遅延しても海外旅行における遅延だし、成田で欠航になっても海外旅行による欠航なのだから、乗り継ぎ便で、羽田 → 那覇 → 高雄(台湾) が那覇で欠航しても、海外旅行における欠航でしょ。

 

 それなら、航空便遅延補償が適用されるわけです。ただ、この場合の欠航というのは、航空便遅延補償として、欠航を知ってから海外旅行を断念して帰る(空港を出るまで)に食事をした実費だけなんですね。私の場合、空港を出るまで8時間以上かかっていますから、その間に食事をした実費が適用になるそうです。

 

 なんで8時間以上空港にいたかは、EVA航空が夜の便で台湾に飛んでいて、それに乗ろうと考えたからですが、ただ蓋を開けてみると、定期便3便の内2便が欠航。つまり、新型コロナウイルスの影響で便を間引いているわけです。下手をすると、予定の帰りの便が間引かれますから、リアルで帰って来られなくなって、台北まで新幹線で出て、ANAかJALかチャイナエアーに乗せてもらうしかなくなるわけです。それって、かなりリスキーですよね。

 

 その件と、受話器をあげて居留守を決め込んだ旅行会社のせいで、居留守の旅行会社のホテル予約を請け負っている旅行会社に連絡して協議した件, 欠航証明書を写真に撮って、直接ホテルに国際電話とEメールでキャンセルした件, 更に他の渡航ルートを模索した件を合わせると、それだけで4時間以上の時間が流れていて、メチャしんどかったのですが、もう労働ですよ。

 

 EVA航空で台湾に飛ぶかは、チェックインが締め切られるギリギリまで考えていましたが、あまりにリスキー過ぎるのでめげました。そして、電話で那覇のホテルに飛び込み予約。結局、8時間以上空港にいたことになります。この間に、3食+お菓子, コーヒー, ドリンク, アルコールと、ひたすらつまみ食いを重ねて、集まったレシートの総額が9,963円也。アルコール比率は30%位。

 

 幸い、この総額は保険適用になりました。私は那覇滞在のホテル代を適用してもらいたかったのですが、それは適用外で、2万円内の食事代だけが適用になるそうです。那覇空港で8時間食べて飲み続けたって、1万円にもなりません。そりゃ無理ですよ。

 

 

 今は、審査が簡素化されて、10日以内に指定の銀行口座に振り込んでくれるそうです。今の時期、相当数の該当者がいそうな気がします。いずれにしても、少しでも保険が適用されてよかったです。


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