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JD1BLKの設備共用を行っている局の同意書の件

 何人かの方が、関東総通がJD1の局免の更新に再度同意書を求めてくると予想して、私やBLYに同意書の発行を求めてきますが、関東総通はもう求めてこないと思います。

 既に同意書を用意している方が、関東総通から「必要ありません。」と言われています。

 私やBLYへの設備共用同意書の請求は、関東総通が求めてきてから私達に請求して下さい。その際は、Eメールアドレスをお持ちの方へはEメールで説明があるはずですから、そのメールを私達にフォワードして下さい。

 元来設備共用同意書の再提出は関東総通都合ですから、説明があってしかるべきで、その説明があってから免許更新申請人が動けばよいのです。その説明がある時点で、関東総通が申請書類を受理しているので、受理日以後に発生した、あくまで関東総通都合による追加依頼事項ですから、免許更新申請人の提出書類に不備があるわけではありません。ちなみに、申請書類受理日以後に追加依頼事項で更なる種類を提出する際は(極端な話、申請書類が間違いだらけで、総通から修正して再提出するように指導を受けて、申請書類を一旦返却されることがあっても)、それは受理日以後ですから、提出書類は期日には間に合っているのです。

 ですから、関東総通都合の追加書類の提出が増えても、それによって受理日が遅れるわけではありませんので、それらの経緯によって事務処理上の免許発行が遅れるだけです。また、免許申請人が関東総通都合に対応することにより、一旦免許が切れる程免許発行が遅れる事態になれば、それはそれに見合った免許状の有効期限の延長を求めることも出来ますし、それに見合った電波使用料の差額の返還を求めることもできます。

 だってそれは、関東総通都合により発生した事態なのですから。免許更新申請人には、一切の過失はありませんから。

 設備共用を受けている局の設備共用同意書の再提出の理由は、関東総通のハイパワー担当が具体的に「その免許人が死亡していたり、免許が切れていたりすることがある為。」と説明していますが、私は当然生きていて、有効な免許があり、無線機器も所持していますし、KANHAMやハムフェアで出展しているこの私が、その事実を何万人もの人に目撃されているこの私が、一般論を装って関東総通に何度も何度も 「死んでる。 死んでる。 死んでる。」 を理由にされているのであれば、黙っているわけにはいかないでしょ、関東総通の担当者には、それ相当の責めを負ってもらわなきゃいけないでしょ。

 あなたは、役人から何度も何度も 「死んでる。 死んでる。 死んでる。」 と言われて黙っていられますか? それが一般論で済むわけがないでしょ。

 設備共用を承諾している私には、関東総通の担当者から何一つ打診はありません。

 関東総通都合による意味が分からない設備共用同意書の提出を求められた際は、必ずメールで返事をもらって下さい。必ず理由と担当者名を聞き出して下さい。電話でやりとりなんかしたら、根性無しじゃ負けますから極力避けて下さい。「そういったお話は、証拠が残るように書面で下さい。」と言って電話を切るなり、今の電話機は会話内容を録音できるのですから、直ぐに録音ボタンを押して下さい。

 私は関東総通の一部の役人の自己満足の為に、 「死んでる。 死んでる。 死んでる。」 と言われて、関東総通の一部の役人の自己満足の為に無駄な工数を使って、根拠が無く電波法に無い再提出用の設備共用同意書を何度も何度も書かされることに黙って従う程順応でありませんよ。

 ホントにいい加減にして下さい。


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